MOLバンドメンバー紹介

3日後に迫ってまいりました、2年ぶりの開催となる

Message Of Love ~release edition~

今回も第一線で活躍中の豪華バンドメンバー構成になっております!

バンドメンバーをご紹介します!

Shin(keyboard)M.O.L2018 Bandmaster
ロック、ファンク、ジャズ、ポップ、ラテン等様々な音楽に通じると共に、多くのアーティストとのセッション、ステージサポート、レコーディング、Remixに参加。
(ジェームスブラウンバンド、ゴスペラーズ、ZOOCO、オレンジペコ、樋口了一、キリンジ、池田聡、林立夫、小坂忠、溜岡そのみ、加藤哉子、Yoshika(SOULHEAD)、Angera Johnson、AAA、Jaye公山、
Paris Match、Skoop On Somebody、Hero A Key等多数) 演奏活動と共に、作曲・編曲・リミキサー・プログラミング・プロデューサーとしてソロ・プロジェクト「Shine Relish Organization」を主宰し表舞台から裏方まで幅広く活躍している。
札幌から世界標準の革新的な作品をリリースし、未来に通ずるサウンドをクリエイトすることがコンセプトで、国内外のインディ及びメジャーアーティストのプロデュース、[ALBNOTE]としてリミックスを行っている。
(AAA, Michael Jackson, Mariah Carey,Yoshika etc.) ステージではFender RhodesとOrganを軸に、ILLでCRAZYなプレイをしつつも、作曲家、編曲家としてはメロディアスでアコースティックなサウンドを生み出している。

阿部拓也(Bass)
北海道登別出身
2008年、専門学校札幌ビジュアルアーツへ入学。専門学校卒業後、札幌市内の箱バン・様々なアーティスト・ミュージシャンのサポートベーシストとして精力的な活動を行っている。
ポップス・ロック・ファンク・R&B等、ジャンルを問わず幅の広い演奏を得意とする。
現在は札幌ビジュアルアーツのベース講師として若手育成にも精力を注いでいる。

佐々木“KAZOO”和徳
幼少の頃よりクラッシクピアノを始め、中学時代にドラムに転向。高校時代よりバンド活動を始めJazzやFusion等の音楽に傾倒。学生時代よりセッションやコンクールなどの仕事をするようになる。在学中にNew YorkのDrummer’s Collectiveで Semester Programを受講し、Kim Plainfield、Zach Danziger、Frank Katzらに師事。また、Drummer’s CampにてDavid Garibaldi、Steve Jordan、Terrylin Calintonらに師事。卒業後、Los AngelesにあるMI Hollywoodに単身留学し、Gary Chaffee、Horacio Hernandez、Russ Miller、Chuck Floresらに師事。帰国後、RSR (ライジング・サン・ロックフェスティバル) への参加をはじめ、多数のライヴ、レコーディング (アーティスト・CM・映画音楽) を精力的にこなす。

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【Message Of Love】
〜Release memorial edition〜

2018.3.24 (sat)
open18:00 start18:30
@BFHホール
狸小路商店街5丁目地下1階

前売 3,000 当日3,500
※小学生以下は前売、当日共に1,500

自由席(150席)定員になり次第締切

チケット ローソンチケット
Lコード 11534